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2008-08-16 Sat 13:33
夏休みに入っていろいろと忙しくなりました。
朝起きてバイトに行き、帰ってきてから宿題。ほぼこんな感じに休みを潰しています。まあ空いた時間は娯楽タイム何ですけどね。 さて物凄く久しぶりの更新と行きますか。前記したとおり、暇がありません。たまにできた時間でACをやるのですが、とにかく記事になるネタがない…。そろそろ次レギュ来ても良いのではないのでしょうかフロムさん。 でないと私の記事のネタがありません(^_^;) そういえば公式サイトの質問コーナーみたいなところの回答内容が変わっていたんですが、今更って感じですよね。 ま、そんなこんな言ってる時間がもったいないので、さっさと更新してしまいましょう。 現在のレギュの最大の特徴?は私が思うに「速さ」だと思います。 私は元来スピード狂だったので今回のレギュは大賛成でした。(一部を除いては) そんな「折角速度が上がったんだ。タンクなんか使ってられるかぁ!」な私は、ついに禁断の「マシライ」の世界に再び足を踏み入れました。勿論軽2で。 勝率は八割を越すようになってきたのですが、突如現れた機体に瞬時に滅殺。 それは砂&レール装備の中量級アセン。 やばい…追いつけない…奴の機体は何なんだ!!と毎回泣かされてきた訳です。 挙句の果てには特定の人物だけでなく、明らかに自分よりも操作の劣る相手にさえ苦戦を強いられる始末。 まあ武器の性質上苦戦は避けられません。リーチが圧倒的に違いますからね。 悩んだ挙句、「動きで敵の視界に入らない」ようにしてやろうという事を前提に、それを念頭においてアセンチェック開始。 うーむ。早速やっていました。え?何がかって? 「メインがノーチューンのジュディス」 そりゃ無理なわけですな( ̄∀ ̄;) 早速ヴァーチュに変更。勿論フルチューン。 突撃速度を上げるためにサイドをシェダルにすることにしたのですが、コンセプトの「敵の視界に入らない」を実現するにはサイドをライール等にしたほうが視界から消えることが簡単に、尚つ手っ取り早いのですよ。 まあその辺をさらっと決定し次の課題、「動き」について。 一時間ほどあれこれ悩んだ末、前作4の時のマシライ時の動きを思い出しました。 前右前左前右……そう、連続QBです。 今作は二段しか使っていなかったので、すっかり忘れていました。 この動きを取り入れつつ、敵機の数秒後の位置や行動を先読み、常に敵の視界から消え続けるという高速機が完成。 そのままいざいざとオンラインに出向き、バトロイ形式で試作機調整開始。 …良いですねこの機体。砂機や軽2機にノーダメージで圧勝。 流石に数人に囲まれては無理でしたが(^^) その後の微調整により、今レギュ中製作機では一番の機体が完成しました。 一応下にそのアセンをば。(内装関係はシークレットで。すみません) 頭部:白栗 コア:ライール 腕部:ライール 脚部:ライール FCS: ジェネ: MB: BB: SB: OB: 右手:063ANAR 左手:ヒットマン 右背:強VTF 左背:POPLARO1 肩:分裂連動 チューン: やはり強VTFは外せませんなヽ( ̄∀ ̄)人( ̄∀ ̄)ノ 今回の機体を作っていて、やはり内装の一部を変えただけでまったく違う物に成ってしまうんだなとつくづく実感しました。 まあ、もし気が向いたら、作ってみてくださいね(^0^) P.S リリウムレーザー…使えるかもしれないです。次回はこの武器を中心とした機体を作ろうかな。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-07-29 Tue 20:57
とある地域では集中豪雨による災害が起きました。ものの数分で水位が数メートルも上昇してしまう…自然の驚異を感じさせられます。
そんな中、私の地域では雨?何ですかそれ状態です。ここ数日間気温が平気で35度を超える異常気象。これも地球温暖化の所為なのでしょうね。 さて、そんな気温も天気予報を見ないと分からないほど快適な部屋の中での生活を送っています。 そんな快適な中、我がクラン「Cocytus」によるクラン戦が行われました。(勿論企画は私) しかし一人謎の欠席をしてしまい、結果三人で始めることに。 因みに今回のクラン戦は私だけ(だと思う)ある目的を念頭に置いていました。 まずは、バトルロイヤル形式で怒涛の乱戦。まず此処での目的は「新しくクランに入隊されたメンバーの力量を測ること」。 それなら一対一でやればいいと思いますが、敵一人を相手にする力と、複数の敵に対する的確な対処、戦況把握などを此処では主に行いました。 此処からは私の本意を。 Aさん(仮にです)はアセン的に見ればとてもバランスが取れていて、自分がWライを正確に当てれる距離、位置取りをしっかり知っているように取れました。 しかし、此方のライフルやミサイルを、まともに受けてしまう、所謂「隙」が多くあったようにも思えました。さらによくは判らないですが、敵機を見失う回数が頻繁にあったようにも思えます。恐らくはレーダーをきちんと確認していない(戦場把握の欠落)、若しくは更新間隔が遅いFCSを装備している可能性があります。 つまり、Aさんは攻撃面では光る部分があり、磨けば張り付きや一方的な攻撃が簡単に出来そうなのですが、防御面もとい回避面が攻撃面を台無しにしているような気がしました。 そして常連さんのGLEEMさんはというと…砂が痛かったです(^^;)ええ、非常に。 たしか初期ミサイル系統を装備していたのではないかと思います。目的は此方の軽量機の高出力QBの抑制、それに伴う砂の近接適正のカバーかと。 用は、連続発射のミサイルで、持続的にQB抑制時間をつくって高機動の機体には当てにくい砂を当てやすい状況に持ち込む、という戦法だったのではないかと。(あくまで予想です(^_^;)) 後の方になると背中レールなんかも登場し、GLEEMさんの機体はいつの間にか遠距離攻撃特化機に成ってしまったようです? そんな感じで戦闘中考えながら、次の試合に行こうとしたとき、突如Aさんが離脱。 回線が途切れたようです( ̄∀ ̄;)無念。 まあ色々ありながらも、そのままGLEEMさんとブレオン戦に突入。 約三ヵ月半ぶりのブレオン…やばい、間違いなくフルボッコにされる!(汗 此処から先は諸事情により綴りません。ご理解くださいm(_ _)m そんなこんなでクラン戦、終わってしまいましたが、最近ちょっと気になる点がいくつか出てきたのでまとめてみました。 ・マシライが意外と使える これは発見でしたね。マシンガンは様々な場所で使えないといわれていたので嫌煙していたのですが、暇つぶしに作ったマシライ機で水没王子とバトル。 やばいです。ものの三十秒で王子が水没されました。 ・EN武器、特にハイレザ系列のダメージが通らない 誰がどう見ても当たっているのに、APは減らない…最近こんな状況がよく続きます。単発系武器だけなのかも(^_^?) 回線の状態は常に良好なんですが、何故なのでしょうね?(あ、あとブレードも頻繁とまでにはいかなくても発生) ・背中ガトリングが鬼 これを背中につけてオンラインにいけば、威圧感抜群です。というよりも軽量機にも程よく当たってくれる所為か、APが面白いように消し飛んでいきます。重量に難がありますが、そんなものは気にしない方向で。 こんな感じで未だにいろいろな発見(真ん中は例外)があるので、偏見や嫌煙している武器などが在ったならば、騙されたと思って装備してみるのも一興です。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-07-19 Sat 20:00
ついに夏休みになってしまいました。早いですね、時が過ぎるのは( ̄∀ ̄)
今年が最後の夏休みとなってしまうのですが、宿題も少なくもうすぐ終わりそうなので暇です。これといって友達(勝手にそう思われている)と遊びに回るというのも興味無いので大概は家の中にいるのですが、家の中にいると物思いに耽ることが多くなってきました。 まあ、内容は他人に語るようなものではないので綴りませんが(^_^;) さて、近頃様々な場所でディベートされている(かも知れない)ジェネについて一つ。 今回のレギュでジェネの選択肢が大幅に減少したのは言うまでもないでしょうが、その原因を作ったのは「ソブレロ」と「アルギュロス」です。(いや、黒幕はフロ(ry) オンラインで見かける機体の殆どはこの二つのどちらかを装備しているとは思いますが、その二つのジェネの選ばれる理由とは何なんでしょうか? まずは、全点豪華主義「アルギュロス」から。 言わずともわかっているのが、その出力、容量、KPのバランスの良さ。 連続QBをしても余裕があるEN容量や長時間の猛攻にも耐えるKP出力など、全体的良好なパフォーマンスは言うこと無しです。 AA後の回復速度は良好なので、AA特化機体には積んでいて問題無いでしょう。 ただEN回復速度は微妙なので、スッカラカンになった後が大変なので気をつけることです。 それと重量が多少あるので、機体速度が低下します。まあ、あまり気にはならない程度ですが。 次に、アスピナの意地の結晶「ソブレロ」。 総合的に見ればアルギュロスには大きく劣ってしまうソブレロさん。 しかし、EN出力は馬鹿にしてはいけない潜在能力を持っています。 容量の少なさを出力の大きさで補う、ある意味アルギュロスとは正反対の性格ですね。 重量も軽く、機体負荷は少ないのですが、何にしろKP出力が地の底状態です(アルギュロスの半分以下)。最大にチューンしても600行かないorz…AA後は回復するまでに時間が非常に掛かるので、使用後の対策を考えていなければAPはすぐに吹っ飛んでいきます。 一番は、AAを使わないことなのですがね(^_^;) この二つのジェネを分かりやすく言うと「ダム」です。(前作のP.ダムではありません。貯水湖です) アルギュロスダムは貯水量の大きなダムなのですが、降水量があまり無く、雨水が無くなってから溜まるまで時間が掛かります。さらに使い続ければ雨水も底を付くことでしょう。 しかしダム自体の造りは強固で、決壊の心配は然程ありません。 もし決壊しても修復工事のとりかかりが機敏で早く終わり、被害もごく軽微ですみます。 かわってソブレロダムは貯水量は少ないダムなのですが、降水量が半端無く、使い続けても常に一定の貯水率を保っています。 しかしダムの造りが脆く、たまに決壊してしまう恐れがあります。 さらに決壊後の修復工事のとりかかりが非常に遅く、その間に流れ出た雨水で大きな被害が起こってしまう場合があります。 一寸ずれていますがこんな感じでしょうかね。他に例えるのなら金銭等も解り易いかもしれません。 まあ、どちらにも長短はあるので、どちらが良いとはいえないのですが、私は「ソブレロ派」です。 AA使わなければ然程問題ないかと思いますので。 しかし現状はEN管理があまり不要なので、アルギュロスでも良い気はしますが(^_^;) そんな中例外として、次レギュでEN効率が戻ってしまうのを察して(まあそうでしょうね)、別のジェネを使って自分で縛りプレイをしている方もいらっしゃいます。EN管理の癖をつける為なのでしょうね。関心です(^^) では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-07-10 Thu 20:32
やっと梅雨が過ぎたかと思えば、連日馬鹿が狂った様に照り付ける日差し…ずっと曇りが私は好きです。勿論適度のね。
さて、先日オンラインに顔を出したところ、軽2双月光という素敵な方々に遭遇してしまいました。(いえ、いい意味で) うすうす感じてはいたのですが、やはりブレードは、いや、軽2ブレというアセン自体が恐ろしいです。 何故なら、最近追加Bを装備していない機体でもワープワープの乱れ斬り状態(^_^;)これじゃ避けようもありません。 とりあえずWブレとの戦いの時は、決して引かないことをお勧めします。あの2500オーバーを平気で使ってくる機体から後退しながら狙撃するのはとても危険です。本当に一瞬で目の前に来ます。 逆に私は交差を主に使っていきます。というよりもQT避けですかね。 相手が高速で接近してくる場合、QTをあるタイミングですることにより回避行動につながります。(ミスすれば死につながります) さらにはQB→QTよりも敵機との距離も近く、敵の背後を捕れる時間が極端に早いので、一瞬の隙を見逃さずにハイレザなどをかますと面白いように当たってくれます。 まあそんな行為も無駄無駄ぁ〜!な方もいらっしゃいますので、相手の力量に合わせてのご使用を提案します。(QT避けによる機体損壊、及び失われたAP等につきましては、管理人は一切責任を取りません。自己責任を承知の上でご使用くださいm(_ _;)m) 因みに最近私は、OB斬り、ワープ斬り?、Wブレ搭載の高速機全般を総称して「ジャ○ク・ザ・リッパー」と勝手に命名しております。いいネーミングだと我ながら思いますΣd( ̄∀ ̄) では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-07-01 Tue 21:20
最近は雨が降り続いて、洗濯物が外に干せなくイライラが募る日々を送っています。
そんな中つい先日とあることが起こりました。(長いのでスルーしてもらってかまいません。) 数日前、夕飯の片付けをしていた時のこと。大皿を水で濯ぎながら時計の針を見ると既に八時近くを回っていた。 シンクには洗剤の泡だらけで濯がれるのを今か今かと待ち望んでいるであろう食器類がまだ30程残っている。私は深い溜息をつき「はやく洗い終わってfAの機体調整でもしたいな」と頭の隅でそんなことを考えていた。 その時、ふと耳に聞きなれない音がした気がした。「なんだ?」私は後ろのリビングでくつろいでいる奴のほうを振り向いた。 「どうした?俺のことが好きになったか?ん〜、残念だが俺は男には興味ないぞ?」 「黙れ。」 どうやら音の発信源はリビングではないらしい。再び視線を泡だらけの食器に戻す。 ガシャン… まただ。目を瞑りよく耳を澄ますとその音は外からのものらしい。 「ま、俺には関係ないことか」 そのまま濯ぎ続けていたが突如玄関を何かが叩いたような音がした。 風かとも思ったが先ほどの音の正体も僅かに気になり、変な衝動に駆られた私は、水道の蛇口を閉め、手を拭きながら玄関に仕方なく向かう。 玄関の前で暫く考えていた私は、不審者対策に玄関に常備している「とある日本古来の近接武器」を右手に構え、覗き窓から外の世界を伺った。 「……………………。」 外は雨と風で視界がまったくといって良いほど見えず、もはや強風・豪雨などの類ではないほどだった。しかし次の瞬間、覗き窓下部に何か見慣れたものが見えた。 そう………………………。 拉げて見るも無残な姿の…………………… ……………自転車が。 私の家の周辺は、構造上風を収縮して吹きぬける様な地形になっており、そこを走っていた自転車が強風にあおられ転倒した音だった。近くには人らしき人も蹲っている様に見える。 「こんな日に自転車乗るなよ。ハタ迷惑な…」 何事も無かったかのように「とある日本古来の近接武器」を元の場所に直し、倒れた人含めて何も見なかったんだと心の中で自分に問いかけながら、既に泡の消えかかった食器類の元へ向かった。 まあ事細かに書きましたが、その人がその後どうなったかなんて知りません。 そんなことより本題へ\( ̄∀ ̄;) 最近オンライン対戦をする時は、ゲームミュージックを0にして遊んでいます。 何故かというと…何ででしょうかね?(聞くな) 実際の戦闘では(AC自体が実際の戦闘ではないのですが)戦場に音楽なんて流れていません。まあどっかの外国では戦いの最中、楽器を使って兵士達の士気を高めていたのですが。 そんな、「戦闘中何音楽流してんだよ!気が散るだろ!」と内心思っているリンクス(プレイヤー)も存在するはずです。 そこで音楽を0にして効果音だけで戦闘をしてみるとあら不思議、静かな戦場に響き渡る銃声と粉塵音。何かの爆発音に空気の乱れやブーストの音まで、臨場感ある戦闘を体験できます。 実際、音無しの方が相手の行動を耳で感じることが出来たりするので、結構使えるのかな何て思ったりもします。 さらに、私の場合は、ピアノ交響曲や協奏曲などをバックに流すこと(結局流す)で、AMS適正が約7倍まで上昇するので戦闘では負け無しです。(たぶん) まあ、戦闘BGMがどのようにリンクス(プレイヤー)たちに影響を及ぼすのかは、その人がやってみなければわかりません。煩い曲が合う人もいれば、静かな旋律が合う人もいます。 ということで、もし、スランプなどに陥った場合などは、BGMを切る、別の音を流してみるなどアセン云々よりも、プレイヤーの精神的な面から取り組むのも悪くないことです。ぜひ試してみてください。 本文より前文の方が長くてすみません。次回はそんなことは無いよう多少気をつけます。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-06-23 Mon 21:26
とてつもなく長い文章を書いたのに、なぜかページリロードして白紙になってしまったので、やる気が
0に成ってしまいました…orz。 …まあ、書いている内容は多少他のブログ様の記事に重複しているし、私如きの文字の羅列を読んだところで面白くも無いので、今回はレギュについてはもう書きません。(気力で文字を打っています) …………………………。 ですが、これで終わるのはなんなので、今回更新するはずだった内容を、ミジンコやゾウリムシのように本当に小さくまとめて書きます…。 「今回のレギュは100点中63点の出来(個人評価)」 です。 気が向けばかいつまんで書きたいと思いますm(_ _)m では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-06-12 Thu 20:45
巷ではMGS4の発売日ということで大変盛り上がっているようです。秋葉原はすごいかなと思ったのですが、見た感じではそんなに並んではいないようでした。あの事件の所為でしょうかね?
まあ、所詮私には関係の無い話ですからサラッとスルーするとして、久しぶりの更新でも。 ここ数日間、自分の機体をなんとなく整備(ん?表現がおかしいかな?)していたのですが、まあ、いつもの通りたいした変化も無く仕方ないのでオンへ出向きました。 バトロイで10試合ほどやり、11試合目の最中気付いた点がありました。 「あれ、ENがいつの間にかレッドゾーンに!!(今作にはないのですがね)」 私としたことが11試合もしていながらやっと今気付いたんです。私の機体の決定的な欠陥を。 そう、「EN回復力が少なすぎる」という初歩的な欠陥に…。 先ほどの数日間にMBとSBをヴァーチュとアーリヤに変えていたことをすっかり忘れていた私は、前の感覚のまま連続QBを多用していたのです。 その後機体をよくよく見てみると、EN回復力が22000orz このままではいけないとすぐに、真剣にアセンチェックを開始。 兎に角EN回復力を重視させるために、フレームを低消費パーツに切り替え、肩の分裂ミサイル(アレは負荷が大きすぎる)を排除。 ジェネをヘクターから重量以外万能な気がするマクスウェルに交換し、MBとSBをライール&ホロに換装。 そして最後に機体カラーを一新してさらに低負荷に(関係ないですね。m(_ _)m) そしてその結果、EN回復力を28000まで高めることに成功。(やりました自分(`▽´ゞ) 此処までくるとライールとかで連続QBしてもぐんぐん回復してくれるのでEN管理なんてあまりいらないほどやりたい放題です。(これでオールフレームエクハザールだったらやばそうですね) 今回の経験を元に、私の機体はEN回復力最重視機体を組んでいこうかと思います。「所詮ACの世界はENが全てなのさ…( ̄∀ ̄?)」 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |



