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2008-06-04 Wed 14:27
実は先日、私の誕生日だったんです\(^ー^)/
ついに来てしまった18歳という年齢…。思えば今までいろいろな事件に巻き込まれました( ̄∀ ̄;) 本当のことを言うと、実は先日が誕生日だったなんてすっかり忘れてました。 いきなり友達に呼ばれたので、家の方に言ってみると、数人の友達に誕生会成るものをしてもらいました。が、「下らない事でいちいち呼ぶな!俺はお前らみたいに暇じゃないんだ!」と吐き捨て、家に帰ろうとしました。 が、一人の滅茶苦茶能天気な奴の、「もう、○○ったらツンデレなんだから(^w^)」という声が聞こえ、なんだかこのまま帰ったら本当にそう思われそうなので仕方なく参加することに…(いや、私がいないと誕生会にならないんですがね…m(_ _)m)。 まあ、そんなこんなで長居することになった私は、逆にツンデレの称号を得てしまったのです。(本人達いわく、A「あそこで戻ってくるあたりが、なんだかデレ入ってたよな(^w^)」B「そうそう。「お前が其処まで言うなら…」見たいな感じ?(`▽´)」……今度絞めてきます。) ということで18歳になった私ですが、取扱説明書を良くお読みの上、お取り扱いくださいませm(_ _)m では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-05-16 Fri 00:17
学校で実施していた中間試験がついに終わった。
この試験の結果が私のこれからの運命を決めてしまうのかと思うと、なんだか切なくなってしまう。 そうだ。私は現在現役高校三年生。将来を見据えて一分一秒無駄に出来ない暮らしをしなければ成らない。 それなのに私ときたら…。 試験期間中に勉強をしない始末。 一体私は何がしたいのだろうか? まあ、未だに将来何になりたいかを聞かれても「さあ?」としか言いようがないくらい将来のことについて考えていないからな。(考えろよ…) 「やりたい事はある。でも自分には無理だろう。」 なにかやりたい事が見えてもすぐに悲観的になってしまう自分が嫌に成る時もある。 最終的には自分で一つの結論にたどり着く。 「俺が分からない。」 自分が何をしたいのか、自分が何を望んでいるのか分からなくなる。 どこかで自分を客観視している気がする。 俺は自身を知る術を知らないのかもしれない。俺は…… 恐らくは、あの日。 あの日俺は何処かに「俺」を置いてきたらしい。 どこかは分からない…。でも確かにあの日までの俺は自分を知っていたはずなんだ。 …少し探してみるとする。遠いかもしれない。遅いかもしれない。でも行動に起こさなければ始まらない。 聞こえているのなら返事をしてくれ…。 「俺は一体何処にいる?」 |
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2008-03-01 Sat 20:26
今日学校で三年生の卒業式がありました。
はっきり言います。 貴重な一時間四十三分を返せ! はい。というわけで、強制的に出席させられたわけなのですが、これがまた何時に無く面白くないこと。ステージで三年間を振り返っての感想なんかを読み上げる三年生。 最後の最後にやってくれました。 「母さん、父さん、こんな…僕だ…けど今ま…で育てて…くれて有難う…。」 泣きながらこんなことをみんなの前で言ってしまいました。 正直迷惑です。そういう両親への感謝は家に帰って個人的に言ってもらいたいものです。 こういう人間は私は一番嫌いです。 実際その後の拍手の中で、 「屑が…。」 と言ってしまうくらい腹が立ちました。(実際に言いましたけど…) では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-29 Fri 20:04
今日、ある友達の財布の中を見せてもらったときのこと。
………アレ? 財布の中の残金:850円…。 ………。 高校生というものは大変なのだなーと思いました(他人事のように…)。 やはり高校生というものは、友達との付き合いというものが存在する限り、財布の紐は緩みやすいのです。バイトをするにも部活や勉強だってあることだし。 ただ、学校で男女問わず求人雑誌を数人で読んでいる光景を見ると、なんだか心の奥が少し痛みます。(同情?) え、私ですか? わ、私は結構も、持ってますよ(汗)。 まあ、私のことはさて置き(逃げたな…)、高校生というもの色々大変なのです。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |



