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2008-02-29 Fri 23:08
さて、今回は前回も書いた通り、R102の検証をしたいと思います。
まずR102の長所は、 1.リロード時間がそこそこ早く、火力が高い。 2.攻撃力やリロード時間、近接適正などのバランスがよく、汎用性がある。 3.機体負荷が少なく、扱いやすい。 4.弾数が多くて多少の無駄弾も目を瞑れる。 まあ、こんなところでしょう。 ざっと見た感じでも、オンラインでのW鳥が多い理由がすぐ分かります。 とにかく扱いやすさは、100Rといい勝負でしょう。 では短所のほうを挙げたいと思います。 1.………ん? この武器、短所という短所が…(これでは次回の記事で困ってしまう…。AZAN速くも劣勢。) 成る程…、短所が恐らくないから、皆さんよく使っているのですね。 …。 仕方ないので、今回の記事はここで終わりますorz。 次回、二つの武器の性能差なんかを綴りたいと思います。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-29 Fri 20:04
今日、ある友達の財布の中を見せてもらったときのこと。
………アレ? 財布の中の残金:850円…。 ………。 高校生というものは大変なのだなーと思いました(他人事のように…)。 やはり高校生というものは、友達との付き合いというものが存在する限り、財布の紐は緩みやすいのです。バイトをするにも部活や勉強だってあることだし。 ただ、学校で男女問わず求人雑誌を数人で読んでいる光景を見ると、なんだか心の奥が少し痛みます。(同情?) え、私ですか? わ、私は結構も、持ってますよ(汗)。 まあ、私のことはさて置き(逃げたな…)、高校生というもの色々大変なのです。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-29 Fri 00:00
公式サイトで4つ程の最新動画が見れるようになっていました。なかなかかっこいい動画でした。しかし疑問は、PS3と箱では、CMの内容、時間が違っていました。何か理由があるのでしょうか?
さて、話は変わって今回は、AZANとR102の検証をしてみたいと思います。 ではまずAZANの方から。 AZANの長所をあげると、 1.リロード時間が早く、マシンガンに近い戦い方ができる(まあ、マシンガンの比ではありませんが)。 2.近接適正の高さを生かして、近距離での翻弄攻撃に向いている。 3.機体への負荷が少なく、他の武器と併用しやすい。 でしょうかね?(聞くなって) つまり簡単にまとめると、軽2などの突撃機が、W鳥するときに有利だということ。 では短所は何か。 1.距離を結構詰めなければ、火力で負けてしまう。 2.弾数がもう一声足りない。 こんなところでしょうか?(だから聞くなって) つまりは、引き機や砂砲などを積んでいる相手には、苦戦を強いられること。 この短所に対する対処法は、 1.距離を詰める(約100〜250位)。 2.きっちり攻撃があたる場所、距離から撃ち、弾数の節約を行う。 3.他の武器と併用して、隙ができたときに、W鳥で猛攻撃。 こんなところでし(ry えー。今回はAZANの考察だけにしておきます。次回、R102の考察と、次々回に二つの武器の性能差とどちらが対戦時有利な状況が多いかなどを綴っていきたいと思います。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-28 Thu 19:40
この曲、はっきり言って難しいです。特に曲の中間稿がほぼ演奏不可です。未だに完璧に弾けたことが無く、今後の自分の課題にしたいと思っています。
めざせ、超絶技巧練習曲2倍速完璧演奏!(2倍速は無理ですね…1.5倍くらいならいけるかも。) はい、次の記事は、ACについて綴りたいと思います。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-28 Thu 00:30
今日学校から帰ってきて家に入ろうとしたら、いきなり警察の方が寄ってきて「この家の人?」と言って来ました。
私「はい。そうですけど何か?」 警官「この家の周りを怪しい人がうろついていると近所から通報があったもので。」 私「はぁ…。あ、でも大丈夫ですよ。たぶんその人は私の知っている人なので。」 警官「そうですか?それなら良いのですけどね。では失礼します。」 私「お疲れ様です。」 最初はびっくりしましたが、すぐに不審な人物を特定することができました。それが誰かというのは今は伏せておきます(いずれ話そうかと)。 はい。そんなこんなで(どんなだ)今回はWライについてひとつ。 オンラインにいる殆どの方(非公式の場合)が背中武器は何であれ、8割方の人がWライフルを使っています(特に102x2が一番多いような気がします)。 多くの方が使っている理由としては、恐らく 1.近〜中距離でも安定して攻撃できる。 2.相手のアセンが何になってもこちらのペースが維持しやすい。 3.皆が使っているから、なんとなく使っている。 この三つが大半ではないかと思います(特に3番が多い気がする…)。 確かに安定した火力に、近〜中距離という攻撃距離の長さはバランスが取れています。実際に私自身使っていてそう思いました。 しかし、ある程度Wライに慣れ、対戦の勝率も上がってきたときに、私はふと思いました。 「なんだかただ撃っていれば勝てる戦い方になってないか?」 そうです。敵のアセンによりますが、たいして動かず撃ち続けているだけで、勝ってしまう確率が高いです(特にチーム戦なんかは一方的に撃つだけで相手を撃破できます)。 これでは、技術の向上、いや、そもそもこのゲームが楽しくなくなる気がします。なぜなら撃つだけで勝てる場面が多いから。 Wライは確かに万能に近い組み合わせですが、ゲームの楽しさを最大限に引き出すためにはWライばかりではいけないと思います(別にWライが悪いアセンだと言っているのではないのであしからず。現に私も今はWライですし、いろいろ試行錯誤された結果Wライにたどり着いた方もいると思うので)。 ですがACというゲームは、好きなアセンで、自由に戦うのが一番のプレイスタイルだと思っています。 勝つことに固執するあまりに、自らの戦い方を見失っては、自分自身が楽しくないと思います。 ですから、勝つことも大事ですが、たまには自分の好きなアセンを使って対戦するのも良い事だと思っています。 私の今書いたことは私個人の意見に過ぎません。「何言ってんだコイツ?」などと思う方もいるとは思いますが、これが私の考えです。 次回の記事の内容はまだ考えてはいませんが、オンラインで何かネタを探してきます。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-27 Wed 00:59
こんばんは。最近風が非常に強くて、インドアな私がますますインドアになっていると気付き始めたヴァルナです。
この風に雨も混じるともう本当に気分が落ち込みます(あれをどうやって傘で防げと?プライマルアーマーの如く消し飛びますよ)。 さて、戯言はこのくらいにして、前回の記事で言ったとおり、私が組むアセンの特徴を挙げていきたいと思います。 まず色んな方々から指摘がありましたスタビライザーについて一つ(機体図面交換すると7割近くの人に言われます)。 私の機体はその大半(約9.5割強)にスタビライザーが装備されています。 まあ皆さん、スタビライザー位は背中に一つや二つ付けているものなのですが、私の機体は違います。 では一体何が違うと思いますか?実は決定的な違いはその「数」です。 ありとあらゆる所、装備できるところ全てにスタビが付いています(物凄く刺々しいです…)。 このスタビ、実は着けたくて着けているわけではないのです。着けすぎても地味に負担が掛かってしまいますし…(よく見ると機体が後ろに軽く仰け反っているように見えます。気のせいでしょうか?)。 では何故、私がそんな代償を払ってまでスタビを着けまくっているか… これは話せば長くなるので省略します(別に見た目が良くなるからとかの理由ではありません)。 そしてここからが本番。やはり一番アセンを組むときの特徴といえば、「ブースター」ですかね?(聞くな)。 頻繁にMBとSBが変化していきます。それはまるで奇術師のよう…。 別に頻繁に変わるとは言っても、たった二通りしかないのです(他の組み合わせが難しいので)。 まず一番使用頻度が高い組み合わせは、ポラリスとシェダルの省エネ連発型です。 長所としては、左右と前の距離調整がしやすく、隙あらば連続QBで死角を狙いにいく事ができやすいということです。 また消費エネが低いため、レーザーを積みたい人には良い組み合わせだと思います。 では逆に、短所は何か。 恐らく、引き機には苦戦を強いられる場面が多くありそうです(その辺は、使用する武器でカバーできたりしますが…)。 この組み合わせは、二段が使えるとさらに使いやすくなりそうな気がします。私は二段殆どできませんけど…。 そしてもう一つの組み合わせは、ヴァーチュとホロフェルネスの高出力突発型です。 この長所として上げられるのは、一回のQBで距離を詰めたり、相手の背後に回りやすいというのが上げられます。 これで二段を使うとサイティングが非常に難しくなってきますが、相手を大きく翻弄しながら攻撃することができます。 マシライを使う方がよく、縦型・横型のブースター構成などといっていますが、この組み合わせをマシライで使う場合は何なんでしょうか?斜め型とでも言っておきましょう。 では、こちらの短所は何か。 そう、消費エネが半端ないです。常にブースターをふかしている方なんかが使うと、すぐにガス欠になってしまい、肝心なときに得意の推力を生かせなくなります。 特にホロの噴出時間が長いおかげ?で横にQBしたときなどは、消費が激しすぎて涙が出ます。 そう、この組み合わせは大変手なずけるのに時間のかかる暴れ馬のようなものです。 しかし対策もあります。 まず基本として、通常ブースターを殆どふかさない事。ヴァーチュの通常ブースト消費エネが結構高めなので。 そして次に「慣性で動け」です。 は?と思う方もいらっしゃると思いますが、簡潔に言えばQBだけで移動です。ブースターは軽い補助的役目だけです。 相手の行動の先の先を読んで行動しなければならないので、非常に難しいですがこれに慣れてしまえば、私の思うに一番良い組み合わせなのではないかと思います。 さて、この二つの組み合わせ。パッと見、正反対な性能をしているように見えますよね? 実はその通りです。 この二つを使い分けることによって、何か新しい発見が無いものかと模索しております。 他に皆様の組むアセンの特徴などありましたら、教えていただけると幸いです。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |
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2008-02-26 Tue 01:00
やはり最初の更新の内容といえば、私が今使っているアセンの暴露でしょうか?
一応公開しておきます。 フレーム:腕オーメル以外全てサラフ FCS:黄石1 ジェネ:重GA MB:ポラリス BB:一番負荷の少ないもの SB:シェダル OB:一番負荷の少ないもの 右手武器:R102 左手武器:051 右背中:マッスル 左背中:垂直 肩:小連動M 格納は無し チューンはEN容量、EN出力、ロック速度、メインクイック推力、サイドクイック推力、旋回性能を全て最大に。 できれば腕はアーリヤが良かったのですが、ENや重量のことを考えてオーメルにしました。 ブースターは最近までヴァーホロにしていたのですが、マシライ以外で使うととんでもないことになるので自重しました。 いま気になっているのが、R102と051という組み合わせです。 R102は弾数が多くリロード時間も優秀で使い勝手がとても良いです(現にオンラインでは、このWトリガーの方が結構いらっしゃいます)。しかし火力の面では一発の重さに欠け、距離を開けられるとダメージ効率が悪くなってしまいます。 そこで片手に051のような中距離まで届き、一発がそこそこ重いライフルを装備していると、なんともいいがたい攻撃ができます。 しかもこのR102と051。リロード時間がこれまた絶妙で、相手としては同時に撃たれると弾のテンポがばらばらなので避けにくいという利点があると思っていますが、実際はどうなんでしょうか?(この辺は自分では分かりませんので、なにか手助けをお願いします) そしてもう一つの利点は、二つのライフルを同時に撃ち始め、弾数が0になる時のタイミングが殆ど同じなので、W鳥をする人には良いと思います(あまり関係ないかもですね…)。 まあ、こんなことを考えながらアセンを組んでいます。少しでも皆様の参考になる部分があればいいですが…。 次回は私の作る機体の特徴でも書こうかと思います。 では、また高き清澄なる月の下でお会いしましょう。 |




